ABOUT

Webサイトのことを
相談できる場所に

ホームページを作りたい。今あるサイトを直したい。誰が作ったのか分からない。アクセスはあるけれど成果につながらない。

それが「制作」「保守」「リニューアル」「SEO」「アクセス解析」のどれに当たるのかまで、最初から分かっている必要はありません。Solidusは、まず状況を聞き、何が問題なのかを整理するところから始めます。

明るい室内の作業机

02 / EXPERIENCE

1995年からWeb制作に携わってきました

Webサイトがまだ「ホームページ」と呼ばれ始めた頃から、30年以上Web制作の仕事を続けています。

静的HTML、CGI、PHP、CMS、WordPress、スマートフォン対応、Web広告、アクセス解析、そして現在の生成AIまで。技術は何度も変わりました。

だからこそ、新しいから採用する、古いから捨てる、という判断はしません。

今あるものが使えるなら使う。直せば使えるなら直す。作り直したほうが合理的なら、その理由を説明する。

その判断をすることも、Web制作の仕事だと考えています。

主な技術の変遷

  1. 1995ホームページ黎明期
  2. 2000CGI・PHPの時代
  3. 2005CMSの普及
  4. 2010スマートフォン対応
  5. 2015Web広告・解析
  6. 2023生成AIの実用化

03 / APPROACH

作ることだけが仕事ではありません

Solidusでは、企画と技術を分けて考えていません。何を作るべきか、誰に伝えるべきか、どういう導線にするべきか、どの技術で実現するべきか、公開した後どう改善していくべきかを考えます。

必要であればHTMLやプログラムを書きますし、必要でなければ書きません。Webサイトを作ることそのものではなく、目的に対して何をするのが適切かを考えます。

  • 企画・戦略

    目的を整理します。

  • 設計・デザイン

    情報と導線を整えます。

  • 実装・技術

    最適な技術で実現します。

  • 運用・改善

    公開後も改善します。

04 / CONSULTATION

分からないことを
分からないまま相談してください

「サーバーとドメインの違いが分からない」「何のCMSを使っているのか知らない」「AIで作ったらしいけれど、詳しいことは分からない」

それでも問題ありません。専門用語を覚えてから相談する必要はありません。Webに詳しい方とは技術の話をし、詳しくない方には必要なことだけを分かる言葉で説明します。

相談するために、Webの勉強をしていただく必要はありません。

Webサイトについて相談する様子

05 / AI

AIを否定しません

生成AIを使って作られたWebサイトだから、すべて作り直す。そういう考え方ではありません。

AIで十分に作れている部分はそのまま使い、人が整理したほうがよい部分は直す。今後の保守が難しい構造なら、別の方法を考えます。私たち自身もAIを道具として使っています。

重要なのは「AIで作ったか、人間が作ったか」ではなく、これから安心して使い続けられるかどうかです。

Webサイトのコードを確認するノートパソコン

06 / SERVICE BRAND

サービスブランド「Solidus / (ソリダス)」について

英語“Solid”の元となったラテン語で、古代ローマの金貨を表していました。「堅い」「固い」「揺るぎない」「完全な」といった意味があります。

英語の“Solid”は「中身の詰まったもの」「しっかりしているもの」といった意味を持ち、日常会話では「素晴らしい」「最高」「しっかりした・頼もしい」という意味の褒め言葉としても使われます。

そういった意味を込めて、通常の制作業務とは別の窓口としてのサービスブランドとして「Solidus /」を立ち上げました。

Solidusは、/(スラッシュ)を表す言葉でもあり、WebやITの世界では見慣れた記号でもあります。

07 / COMPANY

運営会社

Solidusは、株式会社エモーションドライブが運営しています。

会社名株式会社エモーションドライブ
代表者代表取締役 岡崎 浩信
所在地〒180-0005 東京都武蔵野市御殿山1-8-9-101
創業1995年
設立(法人登記)2000年
業務内容Webサイト関連業務一式(企画・設計・デザイン・開発・運用)
会社案内・パンフレット等の企画、デザイン、印刷
CI・VI・ロゴタイプデザイン
映像・撮影
イベント・コンサート企画
企業サイトhttps://www.emotiondrive.co.jp/

CONTACT

まずは今の状況を教えてください

何を依頼すればよいか決まっていなくても構いません。公開中のホームページがある場合は、URLをお知らせください。